世界で1番美しいと言われる、
青い蝶「モルフォ蝶」。
その蝶の羽根をグラスに閉じ込められた、
貴重なジュエリーです。
1920年代頃にバタフライウィングのジュエリー製作の技法が確立したと言われていますが、
あまりの美しさに乱獲が進み、
採取することが禁じられ、
わずかな期間しかバタフライウィングのジュエリーは作られませんでした。
そういった意味で今後作られることのない、
貴重なヴィンテージジュエリーです。
青い蝶は「仕事運」「勝負運」を運んでくれるとされており、
お守りジュエリーとしての意味合いも持っています。
100年近く昔のジュエリーを、
大切に後世まで繋いでいって頂けたらと思います。
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